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---中国政府、信頼回復に躍起 メラミン混入で--- まぁ国民の信頼回復に努力するのはいいが、安い労働力で世界中の企業の生産工場もやってるわけで、そこで生産されてるあらゆる物が世界中で健康被害を巻き起こしていたではないか?!。世界の信用を取り戻す為に必死になっていれば結果、国内でも乳幼児を殺す事にはならなかったんじゃないのか?こういう後手後手の対応と言うのは・・・日本を見ている様だぞ(-公- ;) 今年の四川大地震の時に被災地に温家宝が現れた映像を見てひっくり返ったわしだがw(過去共産党の代表格の奴らは我が国には人が一杯居るから少しくらい死んでも無問題と言う姿勢をマスコミの前で言い放ったりしていたからねw)、あの時評判が良かったのか又 ==一方で数か月にわたり事実が隠ぺいされていた証拠があるにもかかわらず、政府高官の責任を問う声はほとんどない。中央政権への伝統的な服従か巧妙な報道規制のためか、消費者の怒りは第2、第3級の地方公務員に向けられている。反対に温家宝(Wen Jiabao)首相は小児病院を訪問し、汚染粉ミルクで発症した子どもたちを抱くなどし称賛を受けている。== こんなパフォーマンスをやってたのか(´д`; 中央政権への伝統的な服従と言うのが笑わせるではないか。中国人の伝統的民族性として強い者には平伏すが弱い物には徹底的に強圧な態度に出ると言うそのままの状況だw。日清戦争後の明治日本人なら誰でも知っているはずの彼等の特徴を果たして日本外交は利用してきたのか?答えは「否」であり現在に至る・・・と(´д`;。相も変わらず「日本人ならこうだから彼等もきっと・・」と日本人的性善説のような物で外交を繰り返して来たようだ。 |
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